活動報告

公開シンポジウム

『難民研究ジャーナル』第10号発刊記念 公開座談会「これからの日本で求められる難民研究とは?」開催報告

『難民研究ジャーナル』10号の特集「難民研究の意義と展望」を念頭に、国際人権法、社会学、哲学・倫理学という、異なる専門分野から3名の研究者を迎え開催した座談会の開催報告を掲載しました。
公開シンポジウム

『難民研究ジャーナル』第10号発刊記念 公開座談会「これからの日本で求められる難民研究とは?」

『難民研究ジャーナル』10号の特集「難民研究の意義と展望」を念頭に、国際人権法、社会学、哲学・倫理学という、異なる専門分野から3名の研究者を迎え、難民研究が政策や世論に与えうる影響や、研究の役割について考える座談会を開催します。
研究会

研究会「収容が被収容者と家族のメンタルヘルスに及ぼす影響と『監理措置』の課題」報告

2021年4月19日に、市川政雄氏(筑波大学)、鈴木雅子氏(弁護士)を招いて開催されたクローズド研究会の報告です。
研究会

研究会「補完的保護を考える -日本での導入に向けて」報告

2020年11月27日に、安藤由香里氏(大阪大学)を招いて開催されたクローズド研究会の報告です。
研究会

研究会のお知らせ:第8回若手難民研究者奨励賞受賞者による研究中間報告会

[報告]中間報告会は下記の概要※で開催されました。多様な研究分野の研究者や実務家など当フォーラムのメンバー24名(事務局含む)が参加し、受賞者の研究をより良いものにしていくための議論が行われました。受賞者の皆さんには、この報告会でのコメン...
公開シンポジウム

オンラインシンポジウム「LGBTと難民:誰もが生きやすい社会とは」開催報告

2020年12月20日に開催されたオンラインシンポジウムの概要報告です。
公開シンポジウム

オンラインシンポジウム「LGBTと難民:誰もが生きやすい社会とは」

LGBTと難民というテーマを通じ、日本が、難民の人もLGBTの人もすべての人が生きやすい社会に、差別ではなく多様性あふれる社会になるためにどうしたらいいのか、それぞれ専門家や実務者が集まり議論するオンラインでのシンポジウムを開催します。
研究会

研究会「米国の難民認定制度におけるⅮⅤ被害者の位置付け ―トランプ政権下での展開に注目してー」報告

掲載:2020年9月14日 難民研究フォーラムメンバーによるクローズド研究会を、下記の通り開催しました。研究会の発表をまとめた報告書を作成しています。また、発表資料・参考資料も掲載の許可をいただいておりますので、ぜひご覧ください。 ...
研究会

研究会「南アフリカ共和国における難民受け入れの現状と課題」報告

掲載:2020年6月29日 難民研究フォーラムメンバーによるクローズド研究会を、下記の通り開催しました。研究会の発表をまとめた報告書を作成しています。また、発表資料も掲載の許可をいただいておりますので、ぜひご覧ください。 「南...
研究会

研究会「難民の送還:収容・送還に関する専門部会の議論から考える」開催報告

掲載:2020年3月5日更新:2020年8月31日:誤字を訂正し「報告書」を差し替えました。 難民研究フォーラムは、研究会「難民の送還:収容・送還に関する専門部会の議論から考える」を下記のとおり開催しました。 研究会での発表および...
研究会

第7回若手難民研究者奨励賞受賞者による研究中間報告会

難民研究フォーラムと真如苑・真如育英会が、2013年より実施している「若手難民研究者奨励事業」は、有益な研究成果が見込まれる若手難民研究者に対して、研究を奨励する目的で奨励金を賞与する事業です。 第7回受賞者の3名の方に研究の中間報...
公開シンポジウム

2011年6月25日『難民の地域での受け入れを考える』

日時:2011年6月25日(土) 14:00‐16:30 (13:30 開演) 場所:上智大学 四谷キャンパス 中央図書館・総合研究棟(L号館)8階 L-821 プログラム: 1.基調講演 本間 浩 ...
公開シンポジウム

2015年7月4日『シリア難民から考える日本の補完的保護』開催報告

公開シンポジウム 「シリア難民から考える 日本の補完的保護」 日時: 2015年7月4日(土)13~17時 会場: 上智大学12号館  主催:難民研究フォーラム 共催:上智大学グローバル・コンサーン研究所 後援:真如苑 <第一部>難...
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若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

発表者:加藤 雄大(東北大学大学院法学研究科博士課程)タイトル:ノンルフルマンの例外をめぐる国際法の理論(中間報告) 発表者:瀬戸 徐 映里奈(京都大学 農学研究科)野上 恵美(神戸大学 国際文化学研究科) タイトル:ベトナム難民(...
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ヨーロッパにおける出入国管理施設収容と視察〜その課題と実践 / 難民認定における出身国情報

発表者:新津 久美子(東京大学寄付講座「難民移民」事務局(CDR)リサーチャー)タイトル:ヨーロッパにおける出入国管理施設収容と視察〜その課題と実践 発表者:有馬みき(東京大学難民移民 ドキュメンテーションセンター(難民研究))タイ...
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若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告 発表者:山本 香(大阪大学大学院人間科学研究科 博士後期課程)タイトル: 「難民間のコミュニティ形成に果たす学校の役割―トルコにおけるシリア難民の事例―」 発表者:渡貫 諒(国際基督教大学)タイトル:国...
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第2回若手難民研究者奨励事業 中間報告会

第2回若手難民研究者奨励事業 中間報告会「大量難民流入における 国際難民保護規範と政策実施の乖離ーケニアにおけるソマリア難民保護を中心にー(仮)」発表者:土田千愛(東京大学大学院 総合文化研究科 国際社会科学専攻 修士課程)日時:2015...
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日本における脱北者の実態

日本における脱北者の実態 報告者:宮塚寿美子(國學院大學栃木短期大學 非常勤講師) 日時:2015年11月13日(金)
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難民に関するグローバル・コンパクトの採択へ向けて

難民に関するグローバル・コンパクトの採択へ向けて報告者:石井宏明(難民支援協会)報告内容:GCRとは / 日本の難民支援施策との関連について報告者: 川阪京子(難民研究フォーラムリサーチフェロー)報告内容:ジュネーブでの正式協議への参加報...
活動報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告 報告者: 北岡 志織(東京大学大学院総合文化研究科博士課程) 佐藤 滋之(早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程) 山田 光樹(Ca’Foscari University of Venice (ヴェ...
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