若手難民研究者奨励賞

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『難民研究ジャーナル』第10号発刊のお知らせ

2021年3月発刊。憲法学、国際政治学、社会学、人類学、哲学・倫理学の分野から5人の執筆者を迎え、難民研究の意義と展望について考察する。その他、投稿論文、各年の難民動向分析など。
研究会

研究会のお知らせ:第8回若手難民研究者奨励賞受賞者による研究中間報告会

[報告]中間報告会は下記の概要※で開催されました。多様な研究分野の研究者や実務家など当フォーラムのメンバー24名(事務局含む)が参加し、受賞者の研究をより良いものにしていくための議論が行われました。受賞者の皆さんには、この報告会でのコメン...
若手難民研究者奨励賞

第8回若手難民研究者奨励賞授賞式を開催しました(2020年)

掲載:2020年7月9日 (写真は一部加工しています) 日時:2020年7月4日(土)13:30~15:30オンライン開催 「若手難民研究者奨励賞」は真如育英会・真如苑のご支援のもと、難民研究フォーラムが事務局となり年一...
若手難民研究者奨励賞

第8回若手難民研究者奨励賞 講評

2020年7月6日 1.応募状況 本年は新規申請者8人、再申請者3人、合計11人の申請がありました。応募者は首都圏と京阪神を中心として、バングラデシュ(英国大学院在籍)からも1件の応募がありました。新規申請者8人のうち大学院生...
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『難民研究ジャーナル』第9号発刊のお知らせ

難民研究フォーラムの機関誌『難民研究ジャーナル』第9号(2020年3月発刊)では、「紛争と難民-コンゴ民主共和国から考える(Conflicts and refugees : Democratic Republic of the Congo(DRC)」を特集。そのほか、投稿論文「⽶国の難⺠認定⼿続におけるDV被害者の位置付け」なども掲載しています。
研究会

第7回若手難民研究者奨励賞受賞者による研究中間報告会

難民研究フォーラムと真如苑・真如育英会が、2013年より実施している「若手難民研究者奨励事業」は、有益な研究成果が見込まれる若手難民研究者に対して、研究を奨励する目的で奨励金を賞与する事業です。 第7回受賞者の3名の方に研究の中間報...
活動報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

発表者:加藤 雄大(東北大学大学院法学研究科博士課程)タイトル:ノンルフルマンの例外をめぐる国際法の理論(中間報告) 発表者:瀬戸 徐 映里奈(京都大学 農学研究科)野上 恵美(神戸大学 国際文化学研究科) タイトル:ベトナム難民(...
活動報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告 発表者:山本 香(大阪大学大学院人間科学研究科 博士後期課程)タイトル: 「難民間のコミュニティ形成に果たす学校の役割―トルコにおけるシリア難民の事例―」 発表者:渡貫 諒(国際基督教大学)タイトル:国...
活動報告

第2回若手難民研究者奨励事業 中間報告会

第2回若手難民研究者奨励事業 中間報告会「大量難民流入における 国際難民保護規範と政策実施の乖離ーケニアにおけるソマリア難民保護を中心にー(仮)」発表者:土田千愛(東京大学大学院 総合文化研究科 国際社会科学専攻 修士課程)日時:2015...
活動報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告

若手難民研究者奨励賞事業 中間報告 報告者: 北岡 志織(東京大学大学院総合文化研究科博士課程) 佐藤 滋之(早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程) 山田 光樹(Ca’Foscari University of Venice (ヴェ...
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『難民研究ジャーナル』第8号発刊のお知らせ

特集は、難民と収容(Refugees and Detention)です。
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『難民研究ジャーナル』第7号発刊のお知らせ

特集は、シリア難民(Syrian Refugees)です。
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『難民研究ジャーナル』第4号発刊のお知らせ

特集は、無国籍(Statelessness)です。
活動報告

第1回若手難民研究者奨励賞受賞者2組による研究発表

発表者:須永修枝 (東京大学総合文化研究科博士課程)タイトル:難民と民主化~ソマリ難民によるソマリランド選挙時の政治的行動の分析から~ 発表者:三浦純子(東京大学総合文化研究科博士課程 東京大学難民移民ドキュメンテーションセンター)...
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