無国籍

既刊/購入方法

『難民研究ジャーナル』第10号発刊のお知らせ

2021年3月発刊。憲法学、国際政治学、社会学、人類学、哲学・倫理学の分野から5人の執筆者を迎え、難民研究の意義と展望について考察する。その他、投稿論文、各年の難民動向分析など。
若手難民研究者奨励賞

第9回若手難民研究者奨励賞の公募(2021年3月23日締切)

難民研究を志す若手研究者の育成を目的とした本賞の2021年の募集を開始しました(締切・2021年3月23日(火))。「難民研究」は、難民・無国籍問題、強制移住等の研究を対象とし、分野、対象地域は限定しません。応募者の国籍、所属、居住地、年齢などは不問です。 (応募締切 2021年3月23日(火))
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『難民研究ジャーナル』第9号発刊のお知らせ

難民研究フォーラムの機関誌『難民研究ジャーナル』第9号(2020年3月発刊)では、「紛争と難民-コンゴ民主共和国から考える(Conflicts and refugees : Democratic Republic of the Congo(DRC)」を特集。そのほか、投稿論文「⽶国の難⺠認定⼿続におけるDV被害者の位置付け」なども掲載しています。
若手難民研究者奨励賞

第8回若手難民研究者奨励賞の公募(2020年3月23日締切)

募集は締め切りました。来年度のご応募をお待ちしております。   2020年 第8回若手難民研究者奨励賞の公募を開始いたしました。難民研究を志す多くの若手研究者の皆さまからのご応募をお待ちしております。 (応募締切 2020年3月23日(月...
活動報告

2015年6月19日『無国籍児の子どもの権利条約による国籍取得:難民・難民認定申請者の場合』

「無国籍児の子どもの権利条約による国籍取得:難民・難民認定申請者の場合」報告者:秋山肇(国際基督教大学大学院博士前期課程 ) 日時:2015年6月19日(金)
活動報告

2014年5月23日『ロヒンギャ難民・無国籍ロヒンギャ・無国籍ロヒンギャ難民: 各アプローチをめぐる一考察』

「 ロヒンギャ難民・無国籍ロヒンギャ・無国籍ロヒンギャ難民: 各アプローチをめぐる一考察」報告者:徳永理彩(都留文科大学、東京外国語大学非常勤講師) 日時: 2014年5月23日(金)
若手難民研究者奨励賞

第7回 若手難民研究者奨励賞授賞式・報告会を開催しました(2019年)

掲載:2019年7月3日 日時:2019年6月29日(土)13:30~17:30会場:真如苑友心アネックス(東京都千代田区)   「若手難民研究者奨励賞」は真如育英会・真如苑のご支援のもと、難民研究フォーラムが事務局となり年一回実施してい...
若手難民研究者奨励賞

第7回若手難民研究者奨励賞 講評

2019年7月 文責:選考委員会 (1)応募状況  本年は過去最多の18件の応募があり、内1件は、第5回より設けられた過去受賞者による再申請枠への申請でした(後日、現地調査予定地域の安全状況により1名の申請辞退があり受理)。  これまで同...
若手難民研究者奨励賞

第7回若手難民研究者奨励賞の公募(3月31日締切)

2019年 第7回若手難民研究者奨励賞 公募 第7回若手難民研究者奨励賞の公募を開始いたしました。 難民研究を志す多くの若手研究者の応募をお待ちしております。(応募締切2019 年3月31日) ポスターのダウンロード... 第7回公募ポ...
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『難民研究ジャーナル』第4号発刊のお知らせ

特集は、無国籍(Statelessness)です。
公開シンポジウム

2014年6月7日『アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後』開催報告(2/2)

開催案内はこちら 《第一部》「第一回若手難民研究者奨励賞」受賞者による研究成果報告      ・難民の地位に関する条約第33条2項をめぐる国際法の理論:庇護とsurrogacyの視点からの検討/加藤雄大(東北大学法学研究科)   ・移...
公開シンポジウム

2014年6月7日『アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後』開催報告(1/2)

日時:6月7日 13:30∼16:30 場所:真如苑友心院ビル 開催案内はこちら 【アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後】 1.基調講演: ブライアン・バーバー (アジア太平洋難民の権利ネットワ...
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