活動報告

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2013年3月29日『「難民日本語教育」の可能性と課題―難民の権利と尊厳の保障のための日本語学習支援―』

「難民日本語教育」の可能性と課題―難民の権利と尊厳の保障のための日本語学習支援― 報告者:伴野崇生 日時:2013年3月29日(金)
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2013年2月22日『難民の法的地位をめぐって―難民保護の公的理論の一考察―』

「 難民の法的地位をめぐって―難民保護の公的理論の一考察― 」 報告者:中村義幸 (明治大学情報コミュニケーション学部教授/難民支援協会代表理事) 日時:2013年2月22日(金) 会場:財団法人国際教育振興会 日米会話学院日本語研...
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2019年6月7日『インドシナ難民定住者とその子どもの生活実態』

「インドシナ難民定住者とその子どもの生活実態」 報告者:中島麻紀 (難民研究フォーラム事務局、看護師、千葉大学大学院看護学研究科 共同災害看護学専攻) 日時:2019年6月7日(金) 会場:難民支援協会事務所(千代田区) 難民研究フォー...
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2011年7月21日『日本への第三国定住家族をめぐる現状報告』

『日本への第三国定住家族をめぐる現状報告』
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2011年4月22日『国籍から見る難民』

「国籍から見る難民」 報告者: 工藤晴子 (元難民支援協会職員、現一橋大学大学院社会学研究科・日本学術振興会特別研究員DC) 小池克憲 (難民支援協会職員、東京大学大学院総合文化研究科) 日時: 2011年4月22日(金) 18時30分-...
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2011年2月25日『わが国のインドシナ難民受入の経験と第三国定住受入制度の理論的諸問題』

「わが国のインドシナ難民受入の経験と第三国定住受入制度の理論的諸問題」報告者:本間浩(法政大学名誉教授、難民研究フォーラム世話人座長)日時: 2011年2月25日(金) 18時30分-20時場所: 財団法人国際教育振興会 日米会話学院日本語...
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2011年1月25日『日本は変わったか?―日本の第三国定住に関する一考察―』

「日本は変わったか?―日本の第三国定住に関する一考察―」 報告者:小池克憲 (東京大学大学院総合文化研究科博士課程、難民支援協会職員) 日時: 2011年1月25日(木) 18時30分-20時 場所: 財団法人国際教育振興会 日米会話学院...
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2010年11月11日『第三国定住の復権?―国際保護、恒久的解決と負担分担―』

「第三国定住の復権? ―国際保護、恒久的解決と負担分担―」 報告者:小泉康一 (大東文化大学国際関係学部教授) 日時: 2010年11月11日(木) 18時30分-20時 場所: 財団法人国際教育振興会 日米会話学院日本語研修所  於:四...
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2011年10月21日『近年の日本の難民訴訟・難民事件を概観して』

「近年の日本の難民訴訟・難民事件を概観して」 報告者: 杉本大輔 (全国難民弁護団連絡会議 事務局)
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2011年12月9日『日本に暮らす難民の生活実態と課題』

『日本に暮らす難民の生活実態と課題』 報告者: 古藤吾郎 (ソーシャルワーカー、難民支援協会 支援事業部 生活支援担当)
公開シンポジウム

2018年4月21日『難民保護の国際潮流を改めて知る「難民受け入れにおける責任の分担は可能か?」ー難民に関する国際約束(グローバル・コンパクト)採択へ向けてー』開催報告

4月21日に公開シンポジウム(開催案内はこちら) 『難民保護の国際潮流を改めて知る 「難民受け入れにおける責任の分担は可能か?」 ~難民に関する国際約束(グローバル・コンパクト)採択へ向けて~』 を開催しました。 世界の難民の数は過...
公開シンポジウム

2018年4月21日『難民保護の国際潮流を改めて知る 「難民受け入れにおける責任の分担は可能か?」ー難民に関する国際約束(グローバル・コンパクト)採択へ向けてー』開催案内

※多くの皆さまにご来場いただき、ありがとうございました。本シンポジウムは終了いたしました。開催レポートはこちらです。 シンポジウム テーマ 難民保護の国際潮流を改めて知る 「難民受け入れにおける責任の分担は可能か?」 〜難民に関する国...
公開シンポジウム

2016年7月9日『増大する難民の受け入れニーズと実態ーシリア難民を中心にー』開催報告

開催案内はこちら 2011年の内戦勃発以降増大するシリア難民への対応は、今や国際社会の緊急課題となっています。こうした状況を踏まえ、難民研究フォーラム(RSF)では、7月9日に公開シンポジウム「増大する難民の受け入れニーズと実態~シリア難...
公開シンポジウム

2016年7月9日『増大する難民の受け入れニーズと実態ーシリア難民を中心にー』開催案内

増大する難民の受け入れニーズと実態 〜シリア難民を中心に〜 -EU・北米・日本で比較する- ※多くの皆さまにご来場いただき、ありがとうございました。 本シンポジウムは終了いたしました。開催レポートはこちらです。 ...
公開シンポジウム

2014年6月7日『アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後』開催報告(2/2)

開催案内はこちら 《第一部》「第一回若手難民研究者奨励賞」受賞者による研究成果報告      ・難民の地位に関する条約第33条2項をめぐる国際法の理論:庇護とsurrogacyの視点からの検討/加藤雄大(東北大学法学研究科)   ・移...
公開シンポジウム

2014年6月7日『アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後』開催報告(1/2)

日時:6月7日 13:30∼16:30 場所:真如苑友心院ビル 開催案内はこちら 【アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後】 1.基調講演: ブライアン・バーバー (アジア太平洋難民の権利ネットワ...
公開シンポジウム

2014年6月7日『アジア(フィリピン、韓国)における新たな難民法制度の動きと日本の今後』開催案内

アジア(フィリピン、韓国)における 新たな難民法制度の動きと日本の今後 ※多くの皆さまにご来場いただき、ありがとうございました。 本シンポジウムは終了いたしました。開催レポートはこちらです。 開催報告(1/2) 開催報告(2/2)...
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第1回若手難民研究者奨励賞受賞者2組による研究発表

発表者:須永修枝 (東京大学総合文化研究科博士課程)タイトル:難民と民主化~ソマリ難民によるソマリランド選挙時の政治的行動の分析から~ 発表者:三浦純子(東京大学総合文化研究科博士課程 東京大学難民移民ドキュメンテーションセンター)...
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2013年12月13日『難民・移民と社会福祉:アメリカの事例から』

■テーマ:「難民・移民と社会福祉:アメリカの事例から」 ■報告: 安藤幸氏(米国Widener University)
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2013年11月29日『日本における類似難民の保護の課題と展望』

■テーマ:「日本における類似難民の保護の課題と展望―平等原則アプローチとEU Qualification Directiveの2011年改正からの示唆」 ■報告: 神坂仁美氏 (大阪大学大学院博士前期課程修了)
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